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私があなたを好きな理由

♪ビスケット YUKI

7月9日(月曜日)

結局昨日はテニスを4時まで見てしまって、その後も神経が高ぶって寝付けず(土日の朝寝坊がたたったのかも・・・)、寝たのか寝てないのかよく判らない気分で会社へ。

最後の最後にナダルが負けてしまったことで余計に憂鬱。これで勝っていたら気分爽快で一週間を始められたのに!でも善戦だったよ!サーブさえフェデラー並みであったなら、優勝していたわね、きっと。スポーツに「たら」「れば」は無意味だけれど。

わたしがナダルを好きな理由。その1:身体能力、その2:かわいい(爆)、その3:斜めにつり上がる口元!!ハリソン・フォードと同じなのだ。そりゃ惚れるさ。

寝不足のせいでお肌も不調。チョコラをぐびっと飲んで働きます。歳だねぇ・・・・。残業もせずに切り上げて、おうちでのんびり。月曜日はあっという間に過ぎてゆきました。

明日はボーナスだー!花の子ルンルン。(懐かしい)

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コメント

斜めにつり上がる口元、いいですよねー。
『赤毛のアン』シリーズの第三巻くらいに

「○○(人名)の歪んだ口元が、彼女の魅力をより強いものにしていた」

という様な記述があって、読んだ当時は「美人の基本はシンメトリー顔では?」と不思議に思っていたのですが、最近、ことに映画の中で、片方の口角だけを上げて笑う人に強い魅力を感じている自分に気付き、「なるほど!」と納得しています。
『チアーズ!』のキルスティン・ダンストの相手役の人や、『イノセント・ラブ』でコリン・ファレルの子供時代を演じていた人などが思い浮かびます。

投稿: らっきょ | 2007年7月10日 (火) 17:14

>らっきょさん

わー!同意してくれる人を発見!うれしい。
ニヒルさと幼さを兼ね添えた表情というか、大胆不敵というか、そういう強烈な印象があるんですよね、こういう笑い方をする人って。もちろん本人は無意識でしょうが、すごい魅力です。

しかし、らっきょさんってばなかなかツゥな映画を・・・。「チアーズ!」はバンドマンの男の子ですよね~。うんうん、わかる!「イノセント・ラブ」は未見ですが、コリン・ファレルの子供時代・・・というくだりでなんとなく想像してしまいますよ。ふふっ。

この赤毛のアンの描写、いいですね。確かに美人や美形ではないけれど、どうしても人の心を捉えて離さない魅力のある人っていますもの。それを端的に表現していて、さすがモンゴメリ。

投稿: 直子@管理人 | 2007年7月11日 (水) 00:18

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