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イギリス人紳士道

2009年7月3日(金曜日)

昼間は図書館へ。試験勉強に励む学生さんが多かった。

金曜日の夜、ホさんは早め就寝、私はテニス観戦で夜更かし。先週と一緒やん・・・・。

フェデラーの試合はつまらないので特に見ず、アンディ対決に専念~。いやいや面白かったです。口がぽかんと開いていて、あまり強そうではないマレーの雄叫びは、やっぱり強そうに見えなくて笑えたよ。

打倒フェデラーという意味ではマレーの方が有利かもしれないけど、経験値を考えればロディックでも良かった・・・・かな??去年のナダルのように、3度目の正直で優勝を飾ってほしいです☆苦手意識を払しょくするのだー!!

ロンドンへ行った時、重いトランクを持って駅の階段で難儀していた時、ササッと助けてくれた中学生の男の子。私と大して変わらない体格だったのに感動したよ。だから何となくイギリス人=紳士、っていうのは頷けます。旅の1エピソードでその国民性まで勝手に決め付ける訳にはいかないんだろうけど、でもやっぱり旅で体験した事って忘れがたい。

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